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markの趣味はスクーバダイビング
98年6月16日伊豆海洋公園

増田一さん、「喜寿」おめでとうございます。

東京駅の7番線、6:07発熱海行き、待ち合わせは7番線の一番後ろのお弁当屋「”あ”の字」の所。
5:00起きで行ってきました。
ちなみに帰宅は20:30です。

ガイド=伊豆・宇佐美の「DAN'S DIVE SHOP」の鈴木ミチヨさんです。

当日のメンバーは我々2名(私、男性100本ダイバー)と他に4名の6名でした。
98年06月16日のログ
1本目 東伊豆・海洋公園・かけあがり〜砂場
エントリー;10:23 ↓;10:31 ↑;11:22 エキジット;11:35 潜水時間;0:51 MAX:24.8 AV
透視度:5m〜15m 水温:22度 天候:晴れ

水面から−5m位までが、透視度5m程。 下は15〜20mの透視度。
今回も超レアな魚達に会えました。
私のSEA&SEA.MX10では、あまり写ってませんでした。

会えた魚達は、ネコザメ&タマゴ、アオリイカ&産卵、変なカニ(モクズショイ?)、セミホウボウyg、ニシキウミウシ、ヒラメ、マダイ、
シマアジ、クロユリギンポ、マツカサウオ、テンクロスジギンポ、アケボノチョウチョウウオyg、等
8年05月31日のログ
2本目 東伊豆、海洋公園・一の根〜転石砂場(通称 1.5の根)
エントリー;13:20 ↓;13:34 ↑;14:19 エキジット;14:30 潜水時間;0:45 MAX:32.1 AV
透視度:5m〜20m 水温:20度 天候:晴れ

3ミリのウェット+2ミリのインナー(どちらも表スキンの裏ジャージ)=結構寒かったです。
一種異様な雰囲気の転石砂場です。
砂場なので、水平に感じ見えるが、結構な斜面になっています。
それがダイバーの平衡感覚を狂わします。
距離もあり深場でもあって他のダイバーに会うことも少なく、荒れていません。

会えた魚達は、ブチスズキベラyg、モンガラカワハギyg、ベニイザリウオ&イガグリウミウシ、タツノオトシゴ(真っ赤)、トラフケボリタ
カラガイ、ヒラメ(かなり大きい、抱卵中)、シロタスキベラ、セレベスコ゛チ、カスザメ(体長80センチ)、クマノミ、ミズヒキガニ、等

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mark_@hi-ho.ne.jp