| シンガポール3日目、4月29日(日) |
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ホテルの窓より
自生のマンゴー
早朝に何処かの人が取りに来ました
この人はホテルの人はでなくて、翌日には他の家のを取ってました。 |
今日は9時過ぎに起きました。
でもグダグダしてて、出たのは11時頃。
ブランチを食べるべく近くのインド料理店のテーブルに着きました。
実はいつも混んでるので、気になってたお店なんです。
今日は二人なので、思い切って入りました。
6人分テーブルしか空いて無いから座ると直ぐに相席を求められました、、
それが、良く見ると、美人なお二人なんです
良く見ると、と書きましたが、お二人とも頭を黒い布で包んだイスラムな方なんです。
流石に慣れてる感じで座ってます。
おいら達はオーダー方法が分からずに居たら、店の主人らしき人が、聞きにくい英語で話し掛けて来てくれました。
でも良く分かりません。
えーい、いつもの呪文を唱えちゃうぞー!
「ウイアージャパニーズ」
やったー
ここでも決まりました。
御主人はカウンター迄おいらを連れて行き、指差してメニューを教えてくれました。
「カレーは何がいい?、チキン?マトン?ムニャムニャ...」
「アイライク、マトン!。プリーズ」
タロサンも同じ物を頼みました。「セーム」ρ(..、)」
さてと、、「どんな物が出てくるかなー」、、ワクワク
えへへ、凄くうまそうな物が来たよー
バナナの葉に、ナシゴレン風炒飯(東南アジア味炒飯)とマトンカレーと米粉煎餅とビクルスみたいな野菜が来ました
飲み物にビールを頼んだら、隣りの美人さん(頭に布を巻いている)に、「イスラムだから無いわよ」「ビールは中華店なら有るわ」と教えてくれたです。たぶん...
日本語で「ありがとう」と答えると首をかしげる美人さん。
「セイム・サンキュー、、ジャパニーズ」。
と、おいらが言うと「セイム、テレマカシー」と応えてくれました。エヘヘ
二人で$8、66=700円
最後に美人のイスラムさんに「サムイサムイ」(バイバイ?)の挨拶も教えてもらいました
ジャパンでは「サムイ」=「コールド」だよー
もちろんそれも教えて来たですよ〜 |
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ブランチ
「バナナリーフ」と言うお店
(カラン駅近く)
お薦めのバナナリーフ
美味しくて安いですよー
イスラム料理店なのでビールは無いです。
飲んでるのはミルクティーです。 |
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今日の第1目的は、マーライオン!
地下鉄に乗って、最寄り駅のシティーホール駅で降りて、、
この駅は駅自体がショッピングセンターに繋がってるんです。
もちろん入ります見ます。1時間程も過ごしてしまいました。
外は暑いよー
旧シティーホールを見て、橋を渡れば、、
以前はここに有ったマーライオンなんですが、居場所を変えていたのです。
以前は正面は海のために、後からしか撮れなかったマーライオンですが、今度はちゃんと撮影できるように、埠頭が伸びています。
マーライオンパークではビールも売って居ます。
あら〜、でも買い物としても、一番高い買い物。
食事より何より高いビールです。
1缶$7=550円程!
でも飲んだよ〜
タロサンは生ジュース、でもびっくりの$5(400円)、昨日のブギズでは1$だったのに...
早速歩いてブギズに行きました。
タロサンは生ジュースが$1なのに感激して又飲みました。もちろん私も。
ブギズは上野アメ横の線路下みたいな狭い通路が続き、その両側では色々と売ってます。
taroさんと私は端から端まで全て覗いて見ましたが、見るだけで、買うには時間が足りないです。
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旧シティー・ホール |
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マーライオン |
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同 |
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同 |
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同 |
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マーライオンパークにて |
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マーライオンパークからラッフルズ像を目指す
途中のカペナ橋。 |
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「シンガポール川」越にボート・キーの家々を望む |
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川遊びをする子供のモニュメント
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フラトンホテル
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ラッフルズ像 |
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最高裁判所 |
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ブギス・ストリート入り口 |
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ブギス・ストリートと交差する、ウォータールー・ストリート |
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ウォータールー・ストリートに有るスリ・クリシュナン寺院 |
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ウォータールー・ストリートの大道芸
チップを渡すと手の鳩と人(銅像)が動く。 |